医大から確認結果の電話で入りました。
サイバーナイフは、できない
抗がん剤の点滴は通常のものではなく、弱いもの(効果期待薄)ならできるが、血小板が少ないので、リスクが大きい。
とのことで検討して欲しいとのこと。
本人の疲れがひどく入院の希望なので、点滴になる見込みである。
[2008.08.08(
Fri) 23:13]
苦悩 |
Trackback(0) |
Comments(0)
見る▼
↑TOPへ
毎日母親がひとりで生活していると倒れた時など不安だ。
実家を出て、こっち(私が住んでいるところ)でアパートを借りると目が届きやすくて良い。
実は将来、母親が住む部屋が1つ用意してあったのだが、今になって妻が大反対。
妻の両親も施設に入っており、散々だからとだからたろう。
健常者じゃなければ同居は無理か。
そもそも同居するのは理想であって、現実は無理だったのか?
そこで、妻からの提案は近くにアパートを借りるという案。
しかしながら仕事は辞めないと意味不明というか、介護しませんと聞こえる発言。
金銭的には、飛行機のチケット代が毎月10万円くらいかかっているので、ちゃらになるはず。
ここでは、ワンルームで6〜7万円くらいの賃料だ。
近くに借りれば、朝会社に行く時によることもできる。
小学生の子供も少しだけならよることもできる。
病院は、今より距離的に遠くなるが、がんセンターに転医できたら問題はなさそう。
話が複雑なのが、父親で、3月に脳出血で倒れ、現在総合病院の療養病棟でリハビリをしている。
言語障害と右半身麻痺という身体障害者1級(申請時の診断書による)となっており、次の転医する病院の手続きを進めていた。
こっちではその病院が近くになく、母親が毎日お見舞いに行くことができない。
あ〜、困った。
[2008.06.01(
Sun) 19:02]
苦悩 |
Trackback(0) |
Comments(0)
見る▼
↑TOPへ
救急車で運ばれ集中治療室へ
言語障害、右半身付随
手術は来週以降
看病の疲れが多少は影響しているか。
母親は検査の毎日で、いつ入院かわからない状態。ひとりぼっちで不安だ。
今は、たまたま弟が帰省している。(不思議です)
入れ替わりで、私が20日から23日まで帰省。
非常に困った状況となった。
[2008.03.18(
Tue) 23:50]
苦悩 |
Trackback(0) |
Comments(0)
見る▼
↑TOPへ
今は、国立の大学病院にお世話になっています。
ところが、今回の癌を手術できる先生が一人しかおらず、なかなか手術してくれない。
国立がんセンター(東京都中央区築地)では、おおよそ4週間待ちである。
全国から癌患者が集まるから競争率があがるのだろう。
だが、治療のメッカは、癌センターだと思う。
今さらではあるが早めにこっちに上京してもらって手術をしてもらえばよかったかも。
すべては結果論だ。
[2007.09.02(
Sun) 23:38]
苦悩 |
Trackback(0) |
Comments(0)
見る▼
↑TOPへ
33回の放射線治療が終わり、8月は自宅療養というか、何もしていない。
放射線の苦しみや入院生活から開放され、これはこれでいいのかもしれない。
家で自由にいると、再び病院には行きたくないそうです。
手術はイヤだし。治療法が不明だし。
[2007.08.26(
Sun) 00:53]
苦悩 |
Trackback(0) |
Comments(0)
見る▼
↑TOPへ