FC2ブログ
TOP > アパートに引っ越した場合、私はいいのだが、父親がNG
 ← 「決定版がん休眠療法」/高橋豊 を読んでの感想です。 | TOP | 2008年5月26日(月)受診(帰省しました)

リストマーク アパートに引っ越した場合、私はいいのだが、父親がNG 

2008年06月01日 ()
毎日母親がひとりで生活していると倒れた時など不安だ。
実家を出て、こっち(私が住んでいるところ)でアパートを借りると目が届きやすくて良い。

実は将来、母親が住む部屋が1つ用意してあったのだが、今になって妻が大反対。
妻の両親も施設に入っており、散々だからとだからたろう。
健常者じゃなければ同居は無理か。
そもそも同居するのは理想であって、現実は無理だったのか?

そこで、妻からの提案は近くにアパートを借りるという案。
しかしながら仕事は辞めないと意味不明というか、介護しませんと聞こえる発言。

金銭的には、飛行機のチケット代が毎月10万円くらいかかっているので、ちゃらになるはず。
ここでは、ワンルームで6~7万円くらいの賃料だ。

近くに借りれば、朝会社に行く時によることもできる。
小学生の子供も少しだけならよることもできる。

病院は、今より距離的に遠くなるが、がんセンターに転医できたら問題はなさそう。

話が複雑なのが、父親で、3月に脳出血で倒れ、現在総合病院の療養病棟でリハビリをしている。
言語障害と右半身麻痺という身体障害者1級(申請時の診断書による)となっており、次の転医する病院の手続きを進めていた。
こっちではその病院が近くになく、母親が毎日お見舞いに行くことができない。

あ~、困った。
関連記事
[2008.06.01(Sun) 19:02] 苦悩Trackback(0) | Comments(0)
↑TOPへ


 ← 「決定版がん休眠療法」/高橋豊 を読んでの感想です。 | TOP | 2008年5月26日(月)受診(帰省しました)

COMMENT

COMMENT POST















管理者にだけ表示

Trackback

この記事のURL:
http://newgriffong.blog104.fc2.com/tb.php/175-07d7921d
 ← 「決定版がん休眠療法」/高橋豊 を読んでの感想です。 | TOP | 2008年5月26日(月)受診(帰省しました)

カレンダー

プロフィール

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

ブログ内検索

リンク

メールフォーム

RSSフィード