PET(ペット)検査と頭・首MRI
2008年03月21日 (金)
3月14日の医大で残念ながらガンが残っているとの説明があった。
PET検査は全身にガン細胞の有無を検査するもの。
ということは昨年の9月に大手術を行った際に完全に取り切れなかったまたはすでに転移していたと考えられる。
PET検査の原理は、ガン細胞は正常な細胞よりブドウ糖を好むことに着目したもの。
空腹状態にし、ブトウ糖物質(弱い放射線物質)を注射し、CTのような装置で写真をとる。
ただし、この検査は万能ではなく、元々ブドウ糖がたくさんある脳や膀胱などではわからない。
連続して、頭・首について、造影剤を注射してMRI検査を行う。
3月24日に結果説明と今後の治療についての説明がある。
予定では放射線となっている。
放射線は昨年2回照射したが、1回目はまぁまぁガンが小さくなったが2回目は主治医が無理矢理継続したので苦しかった。
具合が悪くなったら自宅療法に切り替えたい。
PET検査は全身にガン細胞の有無を検査するもの。
ということは昨年の9月に大手術を行った際に完全に取り切れなかったまたはすでに転移していたと考えられる。
PET検査の原理は、ガン細胞は正常な細胞よりブドウ糖を好むことに着目したもの。
空腹状態にし、ブトウ糖物質(弱い放射線物質)を注射し、CTのような装置で写真をとる。
ただし、この検査は万能ではなく、元々ブドウ糖がたくさんある脳や膀胱などではわからない。
連続して、頭・首について、造影剤を注射してMRI検査を行う。
3月24日に結果説明と今後の治療についての説明がある。
予定では放射線となっている。
放射線は昨年2回照射したが、1回目はまぁまぁガンが小さくなったが2回目は主治医が無理矢理継続したので苦しかった。
具合が悪くなったら自宅療法に切り替えたい。

